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2026年2月
 
2026/2/5 (第973回)
オーケー
目白通り比丘尼交差点にオーケー大泉インター店が開店。渋滞が発生するかと危惧したが、交差点も周辺も普段程度の混雑で平常運転だった。
(2/8追記)比丘尼交差点については南北に渡る土支田通りを拡幅して右折レーンを設ける工事が進められるそうだ。
2026/2/8 (第974回)
雪
夜中に降った雪も午後には上がり、道路などではすでに溶けていた。
河津桜
先始めの河津桜に積もる雪。
2026/2/12 (第975回)
保谷駅
14:21ごろに発生した保谷駅での信号確認による運転の遅れ。実は保谷駅手前で一時停止してしまった列車にたまたま乗車していた。
およそ30分の停止ののちいったん保谷駅に向けてそろそろと運転を再開したのだが、列車の先頭部分がホームに入ったところで再び停止してしまった。今度は通過中の保谷1号踏切の遮断機が上がってしまったというアナウンスがあって、さらに5分ほど停車。
さらに保谷駅で運転見合わせとなって15分近くドアを開けたまま停車していた。
保谷1号踏切
駅に向けて低速で通過中に保谷1号踏切の様子を見たところ上り列車通過中にも関わらず上り側の通過を感知しておらず、下り列車の接近で遮断機が降りたところだった。(この写真を撮る前には列車が踏切内で停車している状態で遮断機があがっていた)
西武池袋線では2/2にも武蔵横手駅で信号設備の故障により1時間45分の運転見合わせが発生しており機器交換で解決したそうで、連続して発生した信号周りの不具合は気になるところではある。
(追記)保谷1号踏切は北側から撮影しているライブカメラの映像が公開されており、13:13ごろからすでに踏切周辺で作業員が通常は見られないような動きをしている。おそらくこの時点で信号制御になんらかの異常があったのだろう。13:19に踏切からはいったん撤収したようだが、その一方で上り線のひばりヶ丘方で地上子らしきものをチェックしている人物が映り始める。14:13分には作業員が映像には見えなくなるが、14:19に下り列車が通過したあと踏切が開かなくなった。ここから本線上で列車を一時停止させたらしい。14:37に再び作業員が登場、14:39に下り列車が通過、14:50に踏切が開かないまま上り列車が入ってきた途中6両目が通過中にで踏切が開いてしまったという流れだった。7両目と8両目は踏切が空いたまま通過してしまっているが、渡り始めた人や車両はなかったため人身事故は発生しなかったのは幸いであった。2分弱で踏切が再び閉まり14:55前に運転再開、15:01に踏切が開いている。
2026/2/21 (第976回)
練馬区道
毎年年度末が近づくと工事が始まる練馬区道32号線。
今年は三原台一丁目バス停と谷原五丁目バス停の間で歩道の路肩を整備するようだ。三軒寺交差点まで整備が終わるのは来年か、再来年か。
河津桜
だいぶ咲き進んできた補助132号線の河津桜。
富士街道
ところで富士街道、結局右折レーンはまだ出来ていない。変わったところと言えば写真奥の交差点、右側の信号機が歩道寄りに移設されたくらいだが。
高架下
旧石神井公園3号踏切西側。工事看板によれば店舗の建設が始まっていることになっているのだが、工事に着手している様子はない。
防火水槽
旧石神井公園5号踏切東側では防火水槽の工事が進んでいた。
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